ソーラーエッジのリパワリングで太陽光サイトの収益拡大|SolarEdge
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リパワリングで太陽光サイトの収益拡大

ソーラーエッジのリパワリングとは?

太陽光発電システムのパワーコンディショナは、FIT期間の20年間のうちに一度は更新、大規模改修が必要となります。パワーコンディショナをソーラーエッジで“リパワリング”をすることで、発電量を増加させ、今後のO&M費用も削減し、ひいては残りのFIT期間の収益を向上させることが可能となります。

特に気をつけていただきたいのは、多くの企業が「リパワリング」と呼んでいるものは、実際には新しい同一または同等の機器に「リプレイス」することを意味していることが多くあります。しかし、これは本当の意味での「リパワリング」ではありません。
・ソーラーエッジは日本において、本当の「リパワリング」を実現できるMLPEインバータのトップメーカーです。
・ソーラーエッジ独自のDC最適化技術を活用し、既に日本で数百のシステムを「リパワリング」。 お客様に多くのエネルギーと高い収益性をお届けしています。

詳しくは下記の"一目で分る!リパワリングとリプレイス"の比較表でご確認ください。

一目で分る!リパワリングとリプレイスの比較表

 

リパワリングのプロの施工店をお探しの方はこちら

リパワリング
お客様の声-リパワリング特集
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嵯峨秀俊 様
 
太陽光発電は趣味で始めましたが、自作で発電所を作るまでになりました。初めて自作した発電所はソーラーエッジの三相パワコンを使っています。完成した時の感動は忘れられません。しかし、別の発電所では故障や不具合が増え、遠隔監視装置もなかったため、設備停止に気づくのが遅れ、大きな損失を出しました。そこでソーラーエッジでリパワリングしたところ、実際の発電量はシミュレーションを上回り、10%アップしていました。このペースで行けば残り13年も費用回収予定が半分の期間で済みそうです。ソーラーエッジにリパワリングして、発電量アップと利益の拡大、パネル単位のモニタリング機能で遠隔監視ができるのでとても満足しています。今後も新規設置のサイトはすべてソーラーエッジを使用する予定です。


SgSolar 代表 嵯峨 秀俊 様

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More Energy

より多くの発電

システム運用期間にわたる
発電量の増加

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Longer warranties

長い保証

FIT終了までの
製品保証

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Lower O&M Cost

O&Mコストの低減

モジュールレベルの
遠隔監視で
効果的なO&M

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Design Flexibility

高い設計柔軟性

リパワリングを簡単に実現

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ソーラーエッジのリパワリングにより予想される収益計算

お客様が現在所有するサイト情報を入力し、低圧サイトのソーラーエッジ・リパワリングにより見込まれる追加収益を簡単に算出します。

高圧サイトのシュミレーションをご希望の場合は、japan-info@solaredge.comまでご連絡ください。

KW DC
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サイトの設置経過年数、モジュールミスマッチ、影の条件などいくつかの要因によりさらに追加の収益が挙げられることがあります。
影の状況やサイトの条件により、ソーラーエッジの技術により7%から10%の増加収益が予想されます。
Pvsystによるシミュレーション、プロフェッショナルなコンサルティング、その他のお問い合わせは(RepowerNow@solaredge.com) にご連絡ください。 ソーラーエッジを使用し、どのように10%以上もエネルギーを増加させることができたか? ケーススタディもお読みください。